2014年6月3日火曜日

6月の献立表 06/02-06/14

とうとう梅雨に入りました。
足元が悪い!洗濯物がかわかない! 保護者にとっては大変な季節ですが、子供たちにとっては雨もまた楽しい!そんな季節です。。。




2014年5月27日火曜日

かごしまショコラ保育園 園庭及び新駐車場整備について 関係者各位へ


関係各所の許可、承諾や安全確保などのために、当初梅雨までに整備する予定が、現状まで遅れておりましたが、ようやく条件が揃うことになりました。
早々に業者の選定を行い、整備を始めます。

1)ごみ収集場所について
 自治会の御好意から現場所から移動となりました。保育園ごみについては、開設より事業者ごみとして業者と契約し処分しておりますので、引き続き契約業者のごみ収集車は園前に停車致しますのでご注意ください。

2)バス亭の移動について
 管理しているバス会社(南国交通 鹿児島交通)より引き続き十分な安全対策をとることで対応するとのこととなりました。現在の位置より数メートル移動となります。駐車場の出口付近にバスが滞留することもありますので、駐車場利用者におきましても、バス利用者などに十分注意をお願いします。なお、安全対策面は、今後バス会社が対応いたします。


当初は、隣地での駐車場整備を先行して行い、整備終了後に園庭の整備開始となる予定です。
工事期間中は、ご迷惑をおかけする事があると思いますが、より良い環境整備の一環として御理解頂ければと思います。

社会福祉法人ショコラ
理事長 西本紀一郎

5月のメニュー(もうほぼ終わってますが。。)掲載しておきます。


2014年5月26日月曜日

6月から、外部団体より、運動(かっけっこ教室など)指導を導入することになります。

長くブログが滞っておりました。もう少しで、5月が終わりそうで(汗)))
朝夕の気温差に、梅雨のような天気や、雑多なこと、、etc...何かと新学期は多いものです。

以前から、体力の向上を図るのに、ヨガなど検討していましたが、NPO法人SCCによる園児の運動の時間を取り入れることにしました。NPO法人SCCは かごしまかけっこ塾などおこなっている団体です。段階的に取り入れて、効果を見ながら、各年齢に導入したり、時間枠を増やしたりしていこうと思います。
 費用は、運営補助金から支出するため、その他の教材費や経費との費用対効果を十分考えたいと思っています。
6月の試験導入をみながらカリキュラムに入れ込む予定です。

SCC紹介http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/npo/npo-vol4/1317058.htm

2014年4月27日日曜日

かごしまショコラ保育園のうた(インストルメンタル)



かごしまショコラ保育園のうた (シロフォンにて) 

かごしまショコラ保育園のうた


かごしまショコラほいくえんのうた
 作詞   作曲   谷山浩子    

    うた  かごしまショコラ保育園のおともだち


谷山浩子さん :こども向け代表作 NHK みんなのうたから 恋するニワトリ
                                    まっくら森のうた
                                    おはようクレヨン
                                    空のオカリナ
                         
                         その他      おいしくたべよう!
                                   早寝早起き朝ごはん
                                   ねこねこでんわ
                                   しっぽの気持ち など。。。
                                   

こいのぼりが泳いでますよ!!! 今年度の休日保育について


昨年度、利用推測が不明なものは自主事業(助成なし)として行っていましたが、休日保育もその一つでした。プチショコラ(宇宿にある関連無認可保育所)では、祭日の利用については通常保育の三分の一程度とニーズがありましたが、当園では1年間で10名程度と利用がありませんでした。

 通常の開園日も、他の園(60名定員規模)に比較して保育士配置は厚めなのですが、待機児童対策に伴う園児の15%定員増(現在68名受け入れ)の状態もあり、より良い保育環境を考えると人員配置は出来るだけ多い方がいいと思うのです。休日の人員を通常開園日に補充することがより多くの園児に対してメリットが多い事やより受益の平等性を考えると、今年は休日保育を見送る判断としました。
 また、入園待機の児童の一時保育のニーズが多いこともあり、一時保育への対応を重点にすることも理由の一つです。

鹿児島市の待機児童対策としてこの5年間(第2次かごしまし保育計画)で保育園定員は2300人分(そのうち、1450名は設置済み)増加しており、鹿児島市においても保育士不足が顕著になっています。一時保育の対応や今後の病児保育対策等、ハードだけでなくソフト面も対応が必要になりそうです。

 悩みはきりがないですが、保育園のベランダで泳いでいるこいのぼりを見ると、ホッとしますね!
 子供たちの、泣いたり笑ったり!元気な姿が私の元気の源になってます!




参考)